医療法人発・現役医師がつくる

現役医師がつくる、クリニックのための
医療DX

机上の提案ではなく、現場で動いている運用ごとお渡しします。

主力プロダクト「診療DB」を見る
現役医師が診療する現場
01
OUR ORIGIN

はじまりは、私たち自身の
「困った」でした。

電子カルテを中心に、必要なシステムは入れました。でも、連携できたものと、つながらず手作業の転記が残ったものに分かれました。

同メーカーで直連携 電子カルテ PACS 検査画像 予約システム 予約管理 ¥ 自動精算機 会計・精算 問診システム 問診 受付システム 受付 つながらない部分は、手作業の転記

その「困った」を、
自分たちで解くところから、

すべてが始まりました。

02
OUR HISTORY

必要だから、止まらなかった7年。

手作業の限界を、一つずつ仕組みに変えてきました。流行で始めたわけではありません。

2019 開院・RPA導入 院内業務を自動化 2020 診療DBを構想 RPAで作り自院運用 2022 SMC設立 会社として始動 2024 加算データを内製 外来データ提出加算 転換点 2025 AIで全院を刷新 診療DBを他院へ 手作業の限界 RPAを中心に仕組み化 AIで他院へ

自分たちが使い続けてきたものを、
AIでようやく、
他の先生にも渡せるようになりました。

03
OUR PROMISE

机上の提案ではなく、
現場で動いている運用ごと
お渡しします。

困っている本人=現役医師が、自らコードで解決します。院長もスタッフも、同じクリニックで毎日使い、毎日課題と向き合います。だから――

同じクリニックの現場 ―― 医師とスタッフが毎日使う様子
A / 運用に乗せる解像度

どこでつまずくかが、分かる。

システムをクリニックの日々の運用にどう乗せるか、どこでつまずくかが分かります。机上のコンサルや外部のSIerは「作る・言う」はできても、「毎日使う」がありません。

B / "生きた運用"ごと、渡せる

動かないものは、はじめからない。

机上の設計図ではありません。すでに毎日回っている運用そのものを、お渡しします。動かないものは、はじめからありません。

04
FLAGSHIP

その積み重ねの、
いまの結晶が「診療DB」。

2020から自院で使い続けてきた診療DB。AIで、ようやく他の先生にも渡せる形になりました。

AIエージェント = 頭脳 SOAP予習カルテ生成 療養計画書 紹介状下書き 症状詳記下書き 患者データを渡す 結果を書き戻す 診療DB = カルテとAIをつなぐ土台 電子カルテの中身を、AIが読める形にして受け渡す データ抽出・転記 電子カルテ(種類は問いません)

機能や料金など、詳しくは診療DBの資料でご確認いただけます。

DXを本気で考える先生の、パートナーでありたい。